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​​2020年ハローワーク版すごい求人票セミナー

2020年1月6日からハローワークインターネットサービスが大きく変わりました。人材確保にお悩みを抱える企業の方にとっては大きなチャンスとなります。このセミナーはコロナで激動する時代にハローワークをフル活用し、欲しい人材を採用するすごい求人票のコツをお伝えする実践的な内容です。求職者が逃げるNGワードをお伝えし、実際に御社の求人票の「弱点診断」を行います。外部に高い広告費を払わなくても、社内に叡智を蓄えてハローワークで採用する方法を伝授します。

現在は集合形式でなく、オンラインで個別開催しています。ZOOMもしくはWEB-EXでセミナーおよび個別相談を受け付けています。

参加費:①代表取締役:15,000円

②法人の代表者以外の方:20,000円

経営者向け個別相談会

毎月第1、第3金曜日開催(要予約)

※恐れ入りますが、本セミナーは人事コンサルタントの方(社会保険労務士の方含む)、人材派遣・紹介会社にお勤めの方の受講はお断りさせて頂いております

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よくあるご要望/お問い合わせ

ハローワークなんて、いい人は来ないんですよね??

多くの社長が最初から諦めています。無料で活用できるハローワーク求人を工夫せず、多額の広告費や高額の紹介料を払い続ける現実。実にもったいないことです。求職者が逃げる「NGワード」はご存知ですか?本セミナーでは、御社の求人票の「弱点診断」をお渡しし、すぐに使えるNGワードをお伝えしていきます。すぐに求人票を改善できる内容となっています。

​人材紹介を使うと手数料が高すぎる…有料の求人広告すら応募がない…

3年前の求人票から100%変えていますか?リーマンショック後、いくらでも採れた時代から10年。有効求人倍率も当時とは大きく異なる環境変化に合わせて記載内容を変更しなければ応募・問い合わせがないのは当然です。1年半で1000名超の社長が受講し、100社超の商工会議所会員が指導を受けたMBA社労士山崎広輝先生の普遍的ノウハウを直接お伝えします。

求人票を改善しているけど、応募がない…たまに応募があっても、欲しい人材はまったくいない…

欲しい人が採れる求人票はわずか3%です。正しい求人票の作り方(どこに、なにを、どう書き、どのタイミングで出すか?)には膨大な経験値を要します。「ハローワーク版すごい求人票」の実践ノウハウをゼロ円求人コンサルタントがとことん解説します。(当事務所は広島商工会議所会員/中小企業人材確保支援協会会員です。)

内容

欲しい人が採れる求人票のコツ

求職者が逃げるNGワード、自社の魅力を魅せる求人票のコツを伝授します。

​求人票弱点診断

御社の求人票の弱点項目と改善ポイントをズバリお伝えし、改善ポイントのアドバイスを行います。

個別無料相談(希望者のみ)

​セミナー参加者限定で、後日45分間の個別無料相談を行っています。

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セミナー風景/参加者の声

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応募者が躊躇する「求人票に書いてはいけないNGワード」を知ることができた。即効性がある有益な内容だった。実際に自社の求人票に役立てたい。(A社)

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​これまで​広告代理店に丸投げだったが、自社で欲しい人材を明確にして採用する重要性を感じた。弱点診断が役に立った。(B社)

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同じ業種の他の企業がどのような採用をしているのか興味があったので参加したが、大変参考になった。(C社)

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