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シニア・ミドル層向けキャリアシフトチェンジ研修

シニア層、経営を担う中間ミドル層を中心としたマネージャー層のキャリア形成を目的とした研修です。キャリアシフトチェンジに必要な能力をワークショップと自己診断で導き出し、能力開発を目指すことでモチベーションアップとセカンドキャリア形成を支援します。当事務所は内閣府で採用されているキャリアシフトチェンジ研修(中央職業能力開発協会)インストラクターとして研修を開催しています。

 

キャリアシフトチェンジ研修

これからのシニア・ミドル社員に必要とされる能力開発と意識醸成を行うワークショップ(以下、中央職業能力開発協会のホームページより転載)

キャリア・シフトチェンジとは

高年齢期に達する前段階のある時点で、これまで培ってきた知識、スキル、行動特性、職業観等を棚卸しし、高年齢期の働き方に向けて仕事の型を作り直していくことを意味します。
職業生活は、入職して基本的な仕事の「型」を習得する「若者期」から始まり、基本型をベースに自分ならではの仕事の型を身につける「ミドル期」へと発展しますが、「シニア期」に向けては、多くの人が労働市場から必要とされる"市場型"への転換が求められます。

プラットフォーム能力とは

「環境変化にも柔軟に対応できる基礎能力」のことであり、キャリア・シフトチェンジを行う際に必要となるものです。
活き活きと仕事を続けているシニアの特徴を調べると、技能伝承の達人や新任管理者の育成役、若手とのダイバーシティによる創造的な技術やビジネスの創出を実現するなど、特定の高度専門能力を発揮していることが伺えますが、それだけでなく専門能力発揮の土台となる環境変化にも柔軟に対応できる基礎能力を共通して兼ね備えていることがわかりました。
シニアとして活き活き働き続けるためには、このプラットフォーム能力を身につけることが重要な視点となるわけです。

内閣官房内閣人事局が採用したシニア・ミドル向け研修

シニア層、経営を担う中間ミドル層を中心としたマネージャー層のキャリア形成を目的としたワークショップを中心に進めていく内容です。キャリアシフトチェンジに必要な能力をワークと自己診断で導き出し、能力開発を目指すことでモチベーションアップとセカンドキャリア形成を支援します。内閣官房内閣人事局が採用しています。

ワークショップを行うためには

このワークショップの講師はJAVADAが行う養成研修を修了し認定されたインストラクターしかできません。当事務所はキャリアシフトチェンジ研修インストラクター(中央職業能力開発協会)として、研修を開催しています。講習を希望される企業様はお気軽にお問い合わせください。

 

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