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Vijayのチャクラセッション

今日は久しぶりにVijayのセッションを受講。


瞑想の師匠かつ飄々としたセラピーマスター。


インドやセドナで修行し、オランダの偉大なビレッシュに愛される。


ヒューマニバーシテイ・ジャパンの名を与えられた唯一の日本人。


日本を代表するセラピストだと思うけど、本人はその気はない様子。


長いこと会っていなくても、古い友人のように感じる。



これまでセッションは、リアル対面でしか受けたことがなかったが、コロナを経てオンラインにシフトしたらしい。


ダイナミック瞑想やチャクラワークをどうするのかな、と思ったものの、オンラインでもエネルギーは感じられ、声だけで体感を誘導するのはガイドのなせる技。


チャクラワークの予定はなかったが、チャクラブリージングが必要と判断されたらしい。


第3チャクラは教科書的に言えば、一般的にはイエロー。


でも、今の自分の場合、前方はブルーの右回りの渦、後方はレッドの前後運動だと分かる。


前方と後方では意識を向けた際に、色と運動が異なる。


チャクラにも前と後ろがあり、相変わらず使いすぎの前方と不足する後方の課題。


前にもこの課題でワークを受けた気がする。


自分なりに解消したようで、同じ課題に何度も出くわす。


自分らしい輝きとともに、コントロールを手放し、起こることにただ委ねる難しさ。


浮かぶワードは、信頼&信頼を受け取ること。


前方の第3チャクラを意識すると、見通しの良い緑色のくねくねとした道を小箱を牽引しながら進むイメージが浮かぶ。


箱の中身は分からないが、何かを牽引しながら道を進む旅は続く。


古きマスターと話し、眉間の苦悩を心配されるも、未来のビジョンは鮮明に。


混沌期、変容と統合の体験を多くの人に届けられるように進む。


ありがとう、Vijay。


またお会いしましょう。



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